NEWS

ALL
TOPICS
審査会概要
歴代審査員
AWARDS 2018
AWARDS 2017
AWARDS 2016
AWARDS 2015
AWARDS 2014
AWARDS 2013
AWARDS 2012
AWARDS 2011
AWARDS 2010
AWARDS 2009

第16回 広島ADC公開審査会 作品募集

2026/06/10

〜特別エディション/中四国大会〜

【終了しました】

 

 

作品の応募について(終了しました)

 

作品募集 公開審査会 審査員 特別エディション/中四国大会

 

受賞作品はこちら >>

 

 


広島のクリエイター作品募集

 

2 年以内に制作された未エントリー作品が応募対象

【応募カテゴリー】
部門1 ポスター
部門2 新聞広告・雑誌広告・エディトリアル(パンフレット、書籍、カタログなど)
部門3 ジェネラルグラフィック(リーフレット、チラシ、DM、カレンダー、ノベルティなど)
部門4 パッケージ
部門5 CI・シンボル・ロゴ/タイポグラフィ
部門6 環境・空間・サイン・ディスプレイ
部門7 WEB・インタラクティブメディア
部門8 TV-CM・映像・モーショングラフィック
部門9 複合

【出品料】
正会員1作品:2000円から(正会員随時募集中:出品時の入会も可能です)
非会員1作品:4000円から

 

 


第16回 広島ADC公開審査会

 

2026年7月11日(土) 開場 9:00 審査 9:30〜15:00
広島県立広島産業会館 東展示館  マップ >> 駐車場はこちら >>
(広島市南区比治山本町12-18)

・7月10日(金) 作品搬入
・7月11日(土) 審査会
・7月12日(日) 作品撤去

【各賞】
・広島ADC賞グランプリ 1点(トロフィー、賞状、副賞10万円)
・広島ADC賞準グランプリ 1点(トロフィー、賞状、副賞5万円)
・広島ADC賞 3作品(トロフィー、賞状)
・部門賞 9作品(賞状)※9部門各1作品
・審査員特別賞 4作品(賞状)※全ての作品の中から各審査員が最も気になった1 作品
・会員審査賞 3作品(賞状)※正会員投票による上位3 作品

【座談会】
審査員を囲んでの座談会を開催します。
7月11日(土)16:00〜16:45 ※予定

【授賞式】
当日、審査会場内で行います
7月11日(土)授賞式17:00〜18:00 ※予定
審査結果を受けての授賞式と作品講評を行います

【作品返却】
7月12日(日)13:00〜15:00
広島県立広島産業会館 東展示館

【2026広島ADC年鑑の発行】
受賞および入選作品は「2026広島ADC年鑑」に掲載されます (2027年発行予定)

 

 

【駐車場】

 

 

作品の応募について(終了しました)

 

 


審査員

 

工藤 “ワビ” 良平
Ryohei wabi Kudo
アートディレクター、グラフィックデザイナー

 

 

1963年函館生まれ。デザインプロダクション、広告代理店に勤める傍ら、1999年にデザインコンビ「ワビサビ」を結成し自主制作活動をスタート。2010年、デザ院株式会社を設立。アドバタイジングから、グラフィックデザイン、映像、インテリアなど多方面で制作活動を行っている。ニューヨークADC銀賞、世界ポスタートリエンナーレトヤマ金賞、JAGDA賞、第1回東京ミッドタウンアワード準グランプリ他 受賞多数。

 

 

 

サリーン チェン
Sarene Chan
アートディレクター、グラフィックデザイナー

 

 

1990年香港生まれ。香港理工大学デザイン学科卒業後、新聞社でビジュアルジャーナリストとして勤務。2016年香港ヤングデザインタレント賞を受賞。2017年来日しKIGIに所属。クリエイティブディレクション、ブランディング、展覧会の構成からプロダクトの装いまで、領域と国境を越えて活動。2025年JAGDA新人賞受賞。

 

 

 

佐々木 俊
Shun Sasaki
グラフィックデザイナー

 

 

2010年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。2016年AYONDを設立。これまでに、詩人・最果タヒの『夜空はいつでも最高密度の青色だ』等の著書や詩の展示構成、「デザインの(居)場所」(東京国立近代美術館)宣伝美術、「NHK紅白歌合戦」番組ロゴのデザインなどを担当。主な受賞歴として、2020年JAGDA新人賞、2024年世界ポスタートリエンナーレトヤマ銀賞がある。

 

 

 

金井 あき
Aki Kanai
アートディレクター

 

 

東京藝術大学大学院修了後、コクヨ入社。コクヨYOHAK DESIGN STUDIOに所属。実績に「コクヨCIリニューアル」「THE CAMPUS」「THINK OF THINGS」「COPY CORNER」、AJI PROJECT 「READY MADE+」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE 「FRUITFUL SOCKS」、三菱地所ホーム「KIGOCOCHI」のアートディレクションや21_21 DESIGN SIGHT企画展「そのとき、どうする?展–防災のこれからを見渡す–」のグラフィックデザインなど。受賞歴にJAGDA賞、JAGDA新人賞、東京ADC賞、Good design award金賞、Reddot design awardなど。東京ADC会員。東京藝術大学非常勤講師。

 

 

 

作品の応募について(終了しました)

 

 


特別エディション/中四国大会

 

本企画について

広島ADCでは2026年審査会に限り、「特別エディション/中四国大会」 を開催いたします。
本企画は、中四国地方のデザイナー・クリエイターとの連携・交流のきっかけづくりを目的とした、期間限定・試験的な取り組みです。広島を起点に、中四国エリアのクリエイティブをつなぎ、今後の展開可能性を探るためのファーストステップとして位置づけています。

 

出品対象エリア

本特別エディションでは、以下の中四国地方を対象とします。
岡山県 山口県 島根県 鳥取県 香川県 愛媛県 徳島県 高知県

 

出品資格

広島ADC応募要項 出品者の資格に準拠します(広島ADC非会員と同一条件を適用します)

 

出品条件(県外出品者)

県外からの出品は、以下の条件をすべて満たす場合に限り可能です。
・ 作品の搬入・受付・撤去は、すべて出品者本人が対応すること
・ 郵送での作品受付は行いません
・ 審査会当日の出席は必須です
※代理対応、欠席による出品はできません。

 

審査について

審査に先立ち、審査員には「本年度は中四国エリアからの出品が含まれる」ことを事前に共有します

 

出品ジャンル・応募方法・出品料

出品ジャンル、応募方法、出品料、スケジュール等は、2026年 広島ADC最新応募要項(PDF)に準拠します。

※本ページは「県外出品者向けの補足案内」です。必ず応募要項PDFをあわせてご確認ください。

 

ご質問(FAQ)

Q. 県外出品でも受賞対象になりますか?

A. はい。審査は作品本位で行われ、広島県内出品と同様に扱われます。


Q. 受賞した場合、年鑑への掲載はありますか?
A. はい。通常の入選・受賞作品と同様に年鑑掲載の対象となります。

なお、グランプリ受賞者には、年鑑部会の一員として次年度広島ADC年鑑制作におけるアートディレクション、年鑑制作をボランティアで担っていただきます。

Q. 県外出品数に上限はありますか?

A. 現時点では上限を設けていませんが、応募状況により調整する場合があります。


Q. 支払い方法は?

A. 作品の搬入・受付時に現金でのお支払いとなります。

 

ご注意・ご了承事項

・ 本企画はパイロット開催のため、運営内容が一部変更となる場合があります
・ 県外出品者は、広島ADC会員にはなれません
・ 次年度以降の継続実施については、本企画の実施状況を踏まえて判断します
・ 会場運営・審査進行に支障が生じると判断された場合、出品をお断りすることがあります

 

 

 


 

 

作品募集 公開審査会 審査員 特別エディション/中四国大会

 

作品の応募について・WEBエントリーはこちら >>